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ABOUT

具現工房について

月額制でPoCから本開発・運用まで一気通貫で伴走する、AI受託開発パートナー。
サービス概要・選ばれる理由・サポート体制をまとめてご紹介します。

01
Service Overview

要件定義からPoC、
本開発・運用まで一気通貫。

月額制で同じチームが伴走する、受託開発のあり方をやり直すパートナーです。
初期費用ゼロ・最短翌日納品で、まず“動くもの”から会話を始めます。

  • 要件定義 → PoC → 本開発 → 運用までを月額制の一つのチームでカバー
  • 初期費用ゼロで開始、最短翌営業日にPoC着手
  • Webサイト・LPからRAG・業務自動化まで、フェーズに応じて段階的に拡張
02
Why Us

選ばれる理由はこの3つです。

AI実装を“個別最適”から“プロトコル”へ。
段階的なスケールと、透明な月額制で意思決定を可能にします。

01

受託開発を、
“プロトコル”へ

個別実装で磨いたパターンを“プロトコル”として標準化し、再利用可能な資産にします。属人化を避け、誰がやっても同じ品質が出る仕組みでAI実装を届けるのが具現工房の差別化です。

02

小さく始めて、
段階的にスケール

LP/HP制作・チャットボット・PoC・本開発・保守運用まで、フェーズに応じて段階的に拡張可能。最初から大型契約を結ぶ必要はありません。検証済みの“プロトコル”で、最初の一歩から確実に動かします。

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透明な進行と月額制で、
“信頼”を設計

スコープ・進行・見積もりをすべて開示し、いま何が動いているかが常に見える状態に。月額制で小さく始められるから、いきなり大きな契約を結ばずに判断できます。PoCで価値を確かめてから本開発へ進められ、途中の見直しにも柔軟に対応。

03
Support

Slackと月次MTG。
導入後も伴走し続けます。

実装して終わり、ではありません。
日々の運用と中長期の改善を、3つの仕組みで支えます。

01

Slackチャットサポート

日々の疑問や運用相談に、開発チームが直接Slackで応答。「ちょっとした質問」をその場で解決でき、導入後も安心して運用を続けられます。

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定期ミーティング

月次オンラインMTGで進捗・効果測定・次の打ち手を共有。施策を回しながら、半年後・1年後を見据えた中長期の改善ロードマップを描きます。

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ドキュメント共有

実装内容・運用手順・設計判断をドキュメント化して納品。属人化を防ぎ、社内に知見を蓄積。担当者が変わっても運用を継続できます。